集英社文庫、サンドラ・ブラウン氏初来日記念スペシャル・フォーラム“林真理子氏とのトークセッション”に、読者300名ご招待!
  東京・丸ビルホール:2008年2月1日(金)19時〜


世界30カ国で翻訳されて7000万の読者に愛されているアメリカのベストセラー作家で、「ニューヨーク・タイムズ」のベストセラー・リストにも常連のサンドラ・ブラウン氏が、
最新刊「最後の銃弾」(集英社刊:集英社文庫)を記念し、初来日が決定!
30周年を迎えた集英社文庫では、その初来日を記念し、“私たちのヒロイン像”をテーマに、林真理子さんとのトークセッション『日米二大作家による女性のための特別講演会』を開催!抽選で読者300名を招待してくれます!
しかも更に幸運な10名になると、ブラウン氏と握手&記念撮影ができるという、スペシャルな企画もあります!
年末年始の慌しさに忘れてしまわないように、早めに応募してしまうのがお薦めです!
★30TH 集英社文庫のサンドラ・ブラウン氏のサイトへはこちらから

■開催日時:2008年2月1日(金)18時開場 19時開演
■会場:東京・丸ビルホール:東京都千代田区丸の内2-4-1丸ビル7階
★丸ビル公式サイトへはこちらから
■応募方法事前申し込みが必要です。
郵便ハガキ、またはパソコンからの応募が可能です。
**郵便ハガキの応募には抽選で特典の可能性あり!下記応募を要チェック!

《郵便ハガキによる応募の場合》
郵便番号・住所・氏名・電話番号・性別・サンドラ・ブラウン氏へのご意見・ご質問を明記の上、下記までお申し込みください。
〒101-8050 東京都千代田区一ツ橋2-5-10
集英社 宣伝部 サンドラ・ブラウン係

更に!!当日、最前列でトークセッションを楽しみ、サンドラ・ブラウン氏との握手&記念撮影会に参加したい方は、期間中・対象商品のオビについている応募券を応募先に貼り、“握手&記念撮影会参加希望”としっかり記して応募してください!
抽選で10名に幸運が訪れます!!
**当選された方には、事前の電話が入ることもあるそうですので、留守電チェックは豆に!
■締め切り:2008年1月11日(当日消印有効)

《パソコンからの応募の場合》
TOPページの募集アイコンから項目(氏名(ふりがな)・電話番号・性別・郵便番号・住所・生年月日・メールアドレス・集英社からのお知らせについて・職業)に従い入力してください。
★PC用募集ページへはこちらから
■締め切り:2008年1月11日(17時送信分まで有効)
■当選:当選者には、2008年1月18日頃までに招待状が届きます!お楽しみに!

※サンドラ・ブラウン氏
1948年テキサス生まれ。モデル、女優、テレビのリポーターを経験し、ビデオ・プロデューサーの夫の勧めで作家に転身。「ニューヨーク・タイムズ」のベストセラー・リストにも常連(1991年には3作が同時にリスト入りするという史上3人目の快挙を成し遂げています)となる程の人気作家で、世界30カ国で翻訳・7000万の読者を持つと言われています。彼女の作品の大きな魅力に、世界中の女性が憧れ共感する、苛酷な運命に晒されながらも強く生きる女性が描かれていることと、サスペンスの中にロマンティックな要素が含まれていることがあげられます。
2007年12月14日発売の最新作「最後の銃弾」も全米では既に170万部を売り上げた犯罪サスペンス。深夜に撃ち殺した侵入者への判事の妻“エリース”の正当防衛の主張に、疑惑を抱きながらも彼女に惹かれていく刑事“ダンカン”・・・。背後に見え隠れする犯罪組織のボス“サヴィッチ”と“エリース”の関係は・・・?
集英社文庫に登場したのは、1996年ブラウン氏の作品の中ではやや辛口なミステリ「フレンチ・シルク」から。1998年のラブサスペンス「その腕に抱かれて」以降、全米でミリオンセラーとなった話題作「謎の女を探して」「偽りの愛の果てに」「熱き夜の香りに」「愛ゆえに哀しくて」「あの銀色の夜をふたたび」「虚飾の愛を逃れて」と続き、ラブサスペンスの女王の名声を確立したと言われる「愛はゆるやかに熱く」なども紹介してくれています。
他にもハーレクインの「MIRA文庫」でもブラウン氏の作品を数多く扱っています。
新潮社からも、墜落事故で一命を取り留めたものの、他人と間違えられたまま整形手術を施されてしまう「私でない私」「心までは消せない」などが刊行されています。

(2008.01.05)